テクニックや手順の
動画での解説がついてきます。
クリックすると実演動画が見れます。
バイシクルの青があります。
バイシクルの赤があります。
バイシクル以外のカードです。

■ 謎の火文字  (\2,100)

燃え上がって…!?

★新聞紙などの吸水性の高い紙で演じてください
★消耗品ではありますが、よほどのことがない限り使い切りません。
★描く文字は複雑なものでなければ何でも可能です。

お客様に一枚のカードを選んでもらいます。
マジシャンは新聞紙の切れ端を取り出し、「予言です」と言います。
お客様には何の事だかかさっぱり分かりません。
「ああ、このままでは分かりませんね」
と、タバコを新聞紙に押し付けると、
なんと!一瞬にして選ばれたカードの模様が焼け落ちるではありませんか!

ステージでもクロースアップにも最適なアイテムです。

「ジャンボトランプと新聞紙」 と組み合わせると一層おもしろい演技となります!


※火を用いますので、必ず一度練習を行ってから演じてください。

数量
■ FISMモンテ (\2,205)

ハートの3が選べない・・・!?

5枚のカードがあります。
ハートの3をクリップで挟んでくれと、マジシャンは言いますが、
なぜかAにクリップが・・・
「カードが重なっていると、目の錯覚でこういうことが起きるんですよ」
と、カードをバラバラにして、再度クリップをつけてもらいますが、
やはりAに・・・
そして、他のカードも全てAに変身・・・!?

非常によく出来たアイテムです。
現象が終わった後には、全てのカードを相手に見せることが出来ます
技術不要のマジックです。

バイシクルポーカーサイズ
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■ ジョッキング (\2,205)

表じゃなくて、裏に気をつけてください。

4枚のジョーカーを使います。
青4枚のカード。
2枚を置いて、2枚を手元に。
しかし、おまじないをかけると、手元の2枚は赤色に!
今度は赤色を置いて、手元に青色2枚を。
しかし、おまじないをかけると、手元には青赤各一枚ずつに!
再びおまじないをかければ、また赤色2枚に・・・
かと思えば、一瞬で青4枚に戻ってしまいます。

非常に不思議なカラーチェンジのマジックです。
ほぼ手順が全てで、技法自体は難しいことを行いません。
ぱっぱと行えれば非常に鮮やかですので、是非マスターしてください。

★絵柄がジョーカーでない場合がございますが、指定できませんのでご了承ください。

バイシクルポーカーサイズ パケットケース付き
数量
■ クイーントンテ (\2,940)

さて、クイーンはどこでしょう・・・。

3枚のカード。
10、10、Q。
Qを裏返し、さてどこでしょうとマジシャンは聞きますが
裏返したカードは10のカードに変わっています・・・
消えたQはポケットの中から現われます
もう一度行きましょうと、今度はQ以外を裏向きに。
すこしカードを混ぜると、またQは消えて、
再びポケットの中から現われます

「カードが多くなってきたので一枚外しましょう」
と、一枚だけカードを除けてしまいます。
「さて、Qはどこでしょう。」
と、再び聞かれます。
除けたカードなのかと思いきや、それは10のカード
「実は全てQなんです」
と、表を向けると全てのカードがQに・・・!

非常にビジュアルで、インパクトの強いマジックです。
道具の仕掛けによって、手順さえ覚えれば容易に行うことが可能ですが、
「エルムズレイカウント」は必須となっております。
覚えられていない方は、こちらを参考にしてください。 →

ジャンボカード
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■ にんじんとウサギ (\2,310)

ウサギは一体どこでしょう?

にんじんの絵が描いてあるカードが4枚あります。
裏にはシルクハットの絵が書いてあります。
「にんじんとシルクハットといえば、何だと思いますか?」
お客様が「ウサギ?」と答えると、
シルクハットからウサギが出てきます。
「このウサギを隠してしまいましょう」
と、にんじんのカードの中に隠します。
すると、ウサギは消え、シルクハットだけが残ります。
しかし、カードを振ると再びウサギは現われます。
「おや、なんだか満足げな表情ですね。
じつは隠れてにんじんを食べていたんですよ」
と、ウサギのカードをめくると、食べられたにんじんの絵が現われるのです!

「エルムズレイカウント」のみです。
それ以外に難しいことは何も行いません。
終わった後は全てのカードを渡せます。

「エルムズレイカウント」 は、こちらを参考にしてください。 →

ジャンボカード
数量